ワカシャチ漫遊記第3章「東京出張 朝の散歩」2020年1月

2020年1月20~21日東京本社へ出張。
快晴でテンションMAX。
行の飛行機からは、雲海の後、富士山の雪景色や、伊豆半島、三浦半島が眼下に広がる。
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初日は会議の後、昔お世話になった方との久しぶりの食事、
昔一緒に仕事人の送別会と、夜遅くまで忙しかった。
2日目、会社に出るまで、朝一から活動開始。
宿泊した浜松町のホテルを6時出発。
東京オリンピック2020の開会式が行われる、新国立競技場へ。
新国立競技場(オリンピックスタジアム)
国立競技場は、東京都新宿区霞ヶ丘町に所在する競技場。
独立行政法人日本スポーツ振興センターが管理・運営する。
2020年東京オリンピック・パラリンピックの主会場であり、
同大会ではオリンピックスタジアムの名称が使用される。
1958年(昭和33年)に開場した国立霞ヶ丘陸上競技場(旧・国立競技場)の老朽化対応と、
東京オリンピック・パラリンピックの主会場とすることを念頭に、
旧・国立競技場の全面改築により建てられた施設で、
新国立競技場の仮称にて2012年より建設事業に着手。
2016年12月に着工し、2019年7月3日に開場後の正式名称が『国立競技場』
となることが日本スポーツ振興センターより発表され、2019年11月に竣工。
2019年12月21日に施設の開場式(オープニングイベント)を開催した。
隈研吾によるデザイン。
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オリンピックミュージアムが隣接。当然まだ空いていなかった。
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テレビドラマでおなじみの嘉納治五郎像もありました。
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急いでスタジアムを一周した後、東京スカイツリーへ。
東京スカイツリー
東京スカイツリーは、2012年5月22日にグランドオープンした、
地上デジタル放送などの電波を送信する世界一高い自立式電波塔です。
伝統的日本建築などに見られる「そり」や「むくり」をもち、
五重塔の心柱制振システムなど、古来の技と日本の最新技術による制振構造となっている。
高さは634mで、「藍白」をベースとしたかすかに青みがかった白が、繊細な輝きを放つ。
その足元には、大型商業施設「東京ソラマチ」をはじめ、水族館、プラネタリウム、
郵政博物館などがあり、街全体を「東京スカイツリータウン」という。
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快晴で視界良好。
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富士山もよく見えました。
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ソラカちゃん
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そら(空)から東京スカイツリーに降り立った、星のカタチのあたまの女の子。
いつも首からさげた望遠鏡をのぞいては、はじめて出会うものにワクワクしているよ!
ちょっと好奇心旺盛すぎて、気持ちが先走ってしまう時もあるけれど、
ステキな発見ができたり、うれしいことがあったりすると、あたまの星がキラキラキラと光るよ。
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東京2020オリンピックマスコット「ミライトワ」
ミライトワという名前は、「未来」と「永遠(とわ)」という
ふたつの言葉を結びつけて生まれました。
名前に込められたのは、素晴らしい未来を永遠にという願い。
東京2020大会を通じて、世界の人々の心に、希望に満ちた未来をいつまでも輝かせます。
東京2020パラリンピックマスコット「ソメイティ」
ソメイティという名前は、桜を代表する「ソメイヨシノ」と非常に力強い
という意味の「so mighty」から生まれました。
桜の触角を持ち、驚きの強さを見せるソメイティ。
東京2020大会を通じて、桜を愛でる日本の心と
パラリンピックアスリートの素晴らしさを印象づけます。
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帰りの飛行機からも絶景が見れました。多分日本アルプスだと思います。
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充実した2日間でした。

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