ワカシャチ漫遊記第2章「徳島・淡路島・京都散策」2017年7月VOL.3

2017年7月24日(月)/
本日神戸から松山へ帰る途中で、
鳴門の渦を見に行きました。
鳴門の渦潮
鳴門の渦潮(なるとのうずしお)は、徳島県鳴門市と
兵庫県南あわじ市の間にある鳴門海峡で発生する渦潮です。
大潮の際には渦の直径は最大で30mに達するといわれ、
渦の大きさは世界でも最大規模といわれる。
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まず渦を見に行くには必ず鳴門海峡の潮見表を確認します。
潮見表は鳴門海峡における北流時(満潮)、南流時(干潮)の
最速時刻が示してあり、観潮にはこの時刻を中心に、
前後1時間半までが最適といわれます。
本日24日は12:20が最適でした。
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12時20分発の大型観潮船「わんだーなると」に乗船しました。
大型船の2階の一等船室でゆったりと観潮しました。
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橋の下を目指して出発。
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鳴門の渦 観潮
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渦の道
渦の道は大鳴門橋の車道下に設置された海上遊歩道です。
約450m先の展望室には ガラス張りの床があり、世界三大潮流の一つ
「鳴門海峡」に発生する「渦潮」を、約45m の高さから、覗き込むことが出来ます。
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本日のランチ
渦潮を眼下に見ることができる喫茶潮風で郷土料理を食べる。
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鳴ちゅるうどんと鯛飯セット
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24日移動距離 321.2km
3日間の総移動距離 648.5km
久々のロングランでした。

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